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iコンピテンシ・ディクショナリの活用(iCD・スキル配置・成長ルート)

C-2 役割・スキル管理C. リソース管理(人財 / 財務 / 営業戦略) 元資料: ◆iコンピテンシ・ディクショナリの活用(13枚)

目的・概要

スライド 515 ◆iコンピテンシ・ディクショナリの活用

  • i コンピテンシ ディクショナリ(iCD)は、企業においてITを利活用するビジネスに求められる業務(タスク)と、それを支えるIT人材の能力や素養(スキル)を「タスクディクショナリ」、「スキルディクショナリ」として体系化したもの。

考え方・観点

スライド 516 iCD 構成要素

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  • 出典:IPA, iCD2016 ポケットハンドブック

スライド 517 iCD タスクとスキルの関係

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  • 出典:IPA, iCD2016 ポケットハンドブック

スライド 518 iCD タスクディクショナリ構成図

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  • 出典:IPA, iCD2016 ポケットハンドブック

スライド 519 iCD スキルディクショナリ構成図

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  • 出典:IPA, iCD2016 ポケットハンドブック

スライド 520 iCD タスクスキル対応表

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  • 出典:IPA, iCD2016 ポケットハンドブック

スライド 521 中期的に必要な取り組み

  • 企業は、iCDのような様々なフレームに準拠した枠組みを活用し、中長期的な戦略とリンクした役割定義、評価基準の設定、育成プランの構築を進めることができる
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  • 出典:IPA, iコンピテンシ ディクショナリ解説書

スライド 523 業務・タスクとスキルのマッピング・イメージ

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スライド 524 職域のレベル設定・イメージ

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  • 出典:IPA, iコンピテンシ ディクショナリガイドブック
  • あらゆる手法、技法に精通し、具体的なコミュニケーション手段を駆使しながら、部門やプロジェクトの問題解決ができるレベル
  • 業界全体に通用するスキルを持ち、様々なコミュニケーション手段を駆使して、顧客の問題解決を実践できるレベル
  • 広くグローバルに通用するスキルを持ち、あらゆる手段を駆使して、様々な組織の問題解決を 先導できるレベル

スライド 525 職域ごとのレベル設定(例)

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スライド 526 個々人の成長ルート・設定例

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スライド 527 ポジショニングマップ、グレード基準の例

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スライド 528 組織のスキル配置・計測例

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イメージ図


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