システム構築の考え方(5原則・V字・V&V)
G-8 上流開発管理 > G. 実行管理(プロジェクト) 元資料: ◆システム構築の考え方(8枚)
目的・概要
スライド 288 ◆システム構築の考え方
考え方・観点
スライド 292 品質の作り込みと確認
- 292
- V字モデル
- 要求定義
- 要件定義
- 基本設計
- 詳細設計
- ビジネス
- 要求
- システム
- 要求
- システム
- 外部要求
- システム
- 内部要求
- プログラミング/単体テスト
- 運用テスト
- ユーザー受け入れ
- テスト
- システムテスト
- 結合テスト
- 検証
- 検証
- 検証
- 検証
- 妥当性確認
- 妥当性確認
- 妥当性確認
- 妥当性確認
- 品質の作り込みプロセス
- 品質の確認プロセス
- お客様の関与度合い
- 高
- 検証
- 妥当性
- ・・当該工程、直後の工程での整合がとれているか
- ・・全体最適が行われているか
スライド 293 品質の作り込みと確認/テスト戦略との関連
- 293
- V字モデル
- 要求定義
- 要件定義
- 基本設計
- 詳細設計
- ビジネス
- 要求
- システム
- 要求
- システム
- 外部要求
- システム
- 内部要求
- プログラミング/単体テスト
- 運用テスト
- ユーザー受け入れ
- テスト
- システムテスト
- 結合テスト
- 検証
- 検証
- 検証
- 検証
- 妥当性確認
- 妥当性確認
- 妥当性確認
- 妥当性確認
- 品質の作り込みプロセス
- 品質の確認プロセス
- お客様の関与度合い
- 高
- 検証
- 妥当性
- ・・当該工程、直後の工程での整合がとれているか
- ・・全体最適が行われているか
スライド 294 V&V(Verification & Validation)
- V&V(検証と妥当性確認: Verification & Validation)とは、仕様適合性を確認するVerification(検証)と、ニーズ充足性を確認するValidation(妥当性確認)という観点の異なる2種類のプロセスの総称である。「正しく作れていることの確認」と「正しいものを作れていることの確認」は関係しているものの、本質的な意味は異なる。
- (中略)
- Wallaceらは、V&Vの利点として次のものを挙げている
- リスクが高い問題の早期発見
- システム要求に対する成果物の評価
- 品質と開発進捗状況に関する情報の継続的な共有
- システムのできばえが順次見えることによるユーザーとの早期調整
- 294
- 出典: ソフトウェア品質知識体系ガイド第3版(SQuBOK V3) より
スライド 295 V字における対応工程の認識①
- 295
- 様々な解釈があるので、
- 事前の工程定義(認識合わせ)が必要
スライド 296 V字における対応工程の認識②
- 296
- 様々な解釈があるので、
- 事前の工程定義(認識合わせ)が必要
イメージ図
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